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自由自在のデジタルイメージング

Digital Photo & Digital Design

私どもがデジタル写真に携わるようになって、13年以上が過ぎました。その黎明期からデジタルカメラや国際通信網を活用してきた歴史と、積み重ねた経験を持つからこそ、今、デジタル写真の撮影からWebやDTPによるパブリシティまで、縦横無尽自由自在のトータルスキルを提供できるのです。

特に、日本でもようやく認知されだした360度パノラマでは、黎明期から携わった技術力と最新のパノラマ機材・技術を併せて、最善の仮想空間を生み出しています。[ 360度パノラマ作例 ]

W.W.W.

Webサイトの構築・運営・リデザイン

インターネットが一般化してから14年以上。豊富な実績・様々な経験に、新たな技術と感性をプラス。陳腐化しにくい本物の、あなたの、御社の情報発信サイトをつくります。

PHP & SQL

今やデファクトスタンダードの公開WebサーバーApache。PHPやSQLサーバーの組み合わせによるシステムは、幅広く使われていますが、私どもDIGIHOUNDも、その名に相応しくハナを利かせてPHPの活用に努めてきました。WebサイトへのPHPやSQLの有効活用で、サイトの有効性・有益性を様々な観点から高めませんか。

バリアフリー・JIS対応

ウェブサイトのバリアフリー化は、世界規格WCAG1.0はもちろんのこと、2006年にJISでも制定され、今や公共性のある情報の発信サイトでは必須事項とも言える要件です。しかし、現実はどうでしょう。形だけaltタグのついた画像が、意味のないテーブルでレイアウトされたページに詰め込まれ、機械的にチェッカーをパスしていればOKというような程度のものが目につきませんか。色への配慮も欠けていれば、文言の整理もできていない ─ それでも「全く何もなされていないよりは良いだろう」などと言えるのでしょうか。

視覚障碍者や高齢者を情報弱者にしない、情報のノーマライゼーションは、これからのウェブサイトに必須の前提。誰にでもやさしいのが、バリアフリーのウェブサイトです。見かけ倒しでない、ウェブ標準に則った情報発信は、ブラウザの変化などに振り回されないことで管理も容易になる上、発信者のノーマライゼーション社会へ向けた努力姿勢をも示します。

これからのサイト構築なら、DIIGHOUNDにご相談ください。私たちはワールドワイドウェブを最大効率で活かすお手伝いをいたします。

PHP Ver.4からVer.5への移行

サポートが打ち切られ、重要なセキュリティフィックスも昨年8月に終ったPHP Ver.4。Ver.5への移行は必須です。
PHP4をお使いのサイトのVer.5移行でしたら、先ずは私どもへご相談ください

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