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    <title>016゛ (DIGILOG)</title>
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    <description>DIGIHOUND&#039;&#039;&#039;&#039;s BLOG 016&quot;(DIGILOG)</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>016゛ (DIGILOG)</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[BLOGの終焉 ─ 静的サイトジェネレーターの時代?]]></title>
 <link>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=38</link>
<description><![CDATA[ブログを生成するCMSの動向が、どうも怪しい。<br />
そもそも、セキュリティだなんだと環境が更新される都度、あぁでもない、こぉでもないと振り回される。<br />
あげく、CMSの更新がサーバー側の更新に…追いつけない。<br />
<br />
あまりに悲惨な現状に、こんなことなら静的ページのほうが、と思う。<br />
ふとググると、静的サイトジェネレーターなるものが増えてきているらしい。<br />
Java Scriptで云々 … う〜ん、また振り回されそうだ。<br />
<br />
ツールなんざぁ、テキストエディタだけでエエやん。手打ちのHTMLで、何が悪い。<br />
プログラム覚えるよか、HTML構文覚えるほぉが、よっぽどやさしい。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=38</comments>
 <pubDate>Tue, 12 Dec 2023 09:38:00 +0800</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[サーバー更新]]></title>
 <link>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=37</link>
<description><![CDATA[サーバーの更新で一時休止。ようやく復活。]]></description>
 <category>Internet</category>
<comments>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=37</comments>
 <pubDate>Wed, 11 Oct 2017 10:59:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Nucleusの更新障害回避]]></title>
 <link>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=36</link>
<description><![CDATA[時間がかかったけれど、解決。あ〜でもない、こ〜でもないと実験しては考えを繰り返し、事無く更新するに至りました。 :)]]></description>
 <category>Soft</category>
<comments>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=36</comments>
 <pubDate>Sun, 12 Jul 2015 13:14:03 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Nucleusの更新で大障害]]></title>
 <link>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=34</link>
<description><![CDATA[自前ブログを犠牲に物事を試すのは致し方ないが…さすがに今回は、参った。なんせ、テキストが全部latin-1になってしまった。<br />
<br />
今し方、ようやくとりあえず、アイテムは復旧。とはいえ、まだまだ問題が…。ほうぼうに表示の妙なところがあると思うけれど、ご容赦くだされ〜。]]></description>
 <category>Web</category>
<comments>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=34</comments>
 <pubDate>Wed, 27 Aug 2014 11:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[MacPro用EFIアップデート1.4の問題と解決方法]]></title>
 <link>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=33</link>
<description><![CDATA[MacPro用のEFIアップデーターがリリースされたのは19日。これがなかなかインストールできず、この二日間往生していた。<br />
<br />
Intel Macは…<a name="more"></a>パティションが<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/GUID%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB" title="Wikipediaの該当項目へ">GUIDパーティションテーブル</a>でないとインストール不可だというのだけれど、なぜか私のMacProはApple_HFS。しかも、<a href="http://www.softraid.com/" title="SoftRAID LLCのサイトへ">SoftRAID</a>でミラーリングしている。<br />
<br />
問題が発生したら切り分けるべきなのだが、バックアップの上でミラーリングを分解し、再フォーマットしてアップデーターをかけ、再びレストアするというのも手間がかかる。リカバリのために外付けブート用HDDも持っているからと、先ずは外付けでブートして、そこから更新をかけることにしたのだが、これでつまづいてしまった。EFIアップデーターをかけるべく再起動のためのシャットダウンボタンをクリックすると、ディスクがGUIDではないので更新できないというエラーメッセージが出てしまうのだ。<br />
<br />
何か妙な間違いが起きているのかもと、これまたバックアップの上で外付けディスクをパーティショニングからやり直してみるが、同じ結果。<br />
<br />
あれこれ考えあぐねた末に、とりあえず内蔵ドライブを全部引き抜いた状態で外付けからブートしてみることにした。これが、当たり。どうやらAppleがリリースしたMac Pro EFI Firmware Update 1.4は、例え外付けドライブから起動しても内蔵ドライブをチェックして、GUIDでないと判断していたらしい。<br />
<br />
そんなわけで、同じトラブルに遭遇している方があったら、内蔵ドライブを半分引き出すなどして内蔵ドライブなしの状態にし、外付けブートディスクからの更新を試してみていただきたい。<br />
<br />
…さぁて、後はこれで判明したGUIDでないメインディスクをそのうち、GUIDにしたほうが良いのだろうという課題が残ったなぁ…<a href="http://www.netjapan.co.jp/e/product/storage/iPartition/" title="NetJapanの該当製品ページへ">iPartition3</a>を買ったものかどうかと、悩んでいる。(つまり、SoftRAIDなどかかっていないで予算潤沢なら、iPartitionでGUIDにするのも、一つの手である)
]]></description>
 <category>Mac</category>
<comments>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=33</comments>
 <pubDate>Thu, 21 Oct 2010 11:10:10 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[自治体向けIT大手参入 ─ 「クラウド」使いシステム共有]]></title>
 <link>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=32</link>
<description><![CDATA[日経朝刊一面トップが、上のタイトル。NECや富士通が各地方自治体の情報システム運用に、一斉に参入するというニュースだ。<br />
<br />
確かに節税にはなるだろう。システムがある程度共通するから、使う側としても戸惑いは減る。だが…実際には、バラバラに開発してきたこれまでも、大手はシステムの根幹にあるデーターベースを安値落札するなどし、その結果、多くのシステムを自動的に占有してきた。これがクラウドに吸収されると、新規に開発する案件の余地はなくなる。主立った自治体は既にシステムを擁していて、それをクラウドへ移行する。そこに、IT化が遅れていた自治体が加わり、IT化が促進される、そこまでは良い。が、次に危惧されるのが、そこで構築されたシステムの硬直化だ。<br />
<br />
例えば、先の事業仕分けの際、財務省電子申請システムについて、財務省は、やがてはそうなるだろうと想定される納税者番号への対応についての質問に、現行システムに納税者番号の項目がなく、納税者番号制度が始まるならそれなりのコストがかかると答えていた。もうお分かりだろう。これこそが、官公庁ITシステム(の発注仕様)の欠陥なのである。<br />
<br />
現在あることを満たすようにはするが、先々どうなるかを勘案しない。データベース上の各データは必ず、混在しないように一意性を持たせてある箇所があるはずで、本来、そこを上手に利用すれば納税者番号を導入するのにコストはかからない筈なのだが、聞きようによっては「敢えてそうしていない」とすら聞こえるから、首をかしげざるを得ない。<br />
<br />
クラウド化にあたって、そうした将来の変更への適応性や拡張性を持った柔軟なシステムを、参入業者なり携わるエンジニアなりが構築すれば良いのだが、そうなっていなかった場合、膨大な利用者を抱え込んだシステムがまるごと、改変コストを喰う金食い虫になりかねない。目先は安いが、先に大きな落とし穴のあいたシステムである恐れが、否定できないわけだ。<br />
<br />
そうならないためには、データーベースやシステムを熟知したSEによる第三者機関などが十分なアドバイスを官公庁や自治体に与えたり、大手業者の構築するシステムを設計段階において検証するなどするのが良いだろうと思うのだが、むろん、そんな動きはない。<br />
<br />
さらに言えば、各業者が作るそれらに、第三者機関などが間に入ってデータの互換性を持たせた方が良いのではないかと思う。最低限、データーベースの仕様が統一されるなら、データの移植性が確保される。例えば、引っ越しをしたからといってデータを入力し直す必要がなく、データ移動時の入力でのケアレスミス防止につながる。<br />
<br />
クラウドのサーバー側に求められるトラフィックや処理パワーは、既に中小の参入できる余地を奪い去っている。大手にしか出来ない分野にこの国が突入するにあたって、納税者番号制度一つですら対応できない(していない?)程度の将来設計で歩み出して欲しくはないのである。
]]></description>
 <category>Internet</category>
<comments>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=32</comments>
 <pubDate>Mon, 7 Dec 2009 15:00:00 +0800</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[師走目前]]></title>
 <link>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=31</link>
<description><![CDATA[早いモノで、もう12月になろうとしている。<br />
あれもしなきゃ、これもしなきゃと思いながら、アイデアに苦しんだりなんたりの日々だが、一応、とにかく、カレンダーだけは、できた。
<div class="leftbox" style="width:218px;"><img src="http://www.digi-hound.com/digilog/media/1/20091128-cal2010dhd.jpg" width="210" height="294" alt="2010年デジハウンドカレンダー" title="2010年デジハウンドカレンダー" /></div>一昨年から作り始め、昨年はうっかりA1サイズにしたところが、貼る場所がないと仰る向きが存外に多かったので、今年はまたA2に逆戻り。<br />
三年三様、成長するオフィス犬カブをモデルにしてきたのだが、どこか幼さが残る。来年もこんな可愛い表情でいてくれるかなぁ…。<br />
このカレンダー、お客様や関連各位にお配りしている。w.w.w.で気軽に頼める印刷業者が出来たおかげで、格安。昔は刷版4色起こすだけで大変なモノイリだったのだから、デジタルの恩恵は、大である。<br />
<br />
ところで、今年始まった新しいことの一つにTwitterがある。恐らく歴史上、今年の十大事象の一つに数えられて行くだろうと思う。<br />
<br />
Twitterで何ができるんだろうと悩むよりも、やってみたほうが早い。Retweetの連鎖は存外にパワフルかも知れないと思う。次のどこかの国の革命はTwitterで始まるかも知れない。そう、国民はつぶやいているのです。どこぞの政治家さん、よぉく耳を澄ませてないと、聞こえませんぞぉ。
]]></description>
 <category>Web</category>
<comments>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=31</comments>
 <pubDate>Sun, 29 Nov 2009 12:50:26 +0800</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[現実はSF小説よりも突飛なり]]></title>
 <link>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=30</link>
<description><![CDATA[<p>米Xybernaut(ザイブナー)という会社をご記憶の方も多いのではないだろうか。2005年に自己破産申請してから、知的財産を基とした再建を目指していた。<br />
このXybernaut、ウェアラブルPCの特許を…</p><p>ことごとく押さえていたことで知られる。2000年には日立製作所とライセンス・OEM契約もしていたXybernautだが、実際の製品やシステムが実用普及したとまでは言い難かった。一方、IBMも1998年前後にウェアラブルPCの開発を進めていた。</p><p>その後、Xybernautの特許にぶつかったのだか何だか、ウェアラブルPCについては各社とも休眠したかのように見えていたし、各社からぽつぽつと散発的に小型モニタのリリースの話題などは出ていたものの、トータルシステムとしての製品の話題は耳にしなかった。</p><p>しかし、昨10月26日、今までそんな流れとは無縁だったかのように思えたNECから、メガネ型網膜走査ディスプレイとウェアラブル端末による <a href="http://www.nec.co.jp/solution/telescouter/index.html">業務支援システム「Tele Scouter」が発売される</a> と報じられた。果たして、これでようやくXybernautが描いたビジョンはこの世で当然のインフラになるだろうか。</p><p>Xybernautのビジョンというのは、工場のメカニックや保守メカニックが分厚いマニュアルを持って回ることなく、スカウター(メガネのようなディスプレイ)に映し出された画面にマニュアルを呼び出し、必要に応じて検索するなどしながら作業を進めるといったもの。往年のXybernaut製品の説明資料には、水道管メンテナンスのために地中配管図を見ながら地中音を聞き、漏水点検をしている写真などが掲載されていたものだ。</p><div style="margin-left:40px;"><img src="http://www.digi-hound.com/digilog/media/1/20091026-xybernaut_panf_s.png" width="600" height="367" alt="Xybernaut brochure" title="Xybernaut brochure" /><p style="text-align:right; font-size:0.8em;clear:both;">▲在りし日のザイブナーのパンフレット</p></div><p style="clear:both;">当時はワイヤレスインターネットの速度が遅かったからPCMCIAなどでCDドライブをつないで使うといった拡張が考えられたのだが、今ならブロードバンドワイヤレスでどこからでもメインサーバーの膨大な資料が呼び出せるので、実用性は飛躍的に高まったと言って良いだろう。ちなみに、当時のカタログにあるスペックは、CPU Am5x86 133MHz8MB EDOメモリ。OSは標準がMS-DOS/Windows95で、NTかSCO UNIXが動作可能。一応、電話もつながる仕様ではあったのだが、いかんせん速度が遅かった。</p><p>しかし、生産性向上のポテンシャルは常に秘めていた。例えば、クラウド接続されていないパソコンすら持っていない場合、「持って帰って照らし合わせ、確認の上ご連絡します」だったのが、クラウド接続で「今、確認しています」に変わり、さらにウェアラブルで「確認しながらやっておきました」となる。作業そのものが資料と同時並行なのだから、当然。医師は膨大な医療資料を、患者から目を離すことなく随時参照しながら治療に携われる。どれほど生産性が上がるか、想像がつくだろう。二度足を運ぶ仕事は一回に。一時間かかっていた仕事は数分に、である。</p><p>ウェアラブルコンピューティングでは他にも、腕につけておくリストPCなど <a href="http://images.google.co.jp/images?hl=ja&client=firefox&rls=org.mozilla:ja-JP-mac:official&hs=kcG&q=wearable+computer&lr=&um=1&ie=UTF-8&ei=MkzmSrOXH4eBkQWV7omeAQ&sa=X&oi=image_result_group&ct=title&resnum=4&ved=0CCsQsAQwAw">様々なアイデアがこれまでに形にされている</a> 。</p><p>が、この分野の製品開発がアメリカで進められた最大の用途は、やはり <a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Future_Force_Warrior">軍需、Future Force Warrior</a> だろう。それこそ、兵士は敵・味方の瞬時判別は言うに及ばず、作戦やデータ、命令などの情報をスカウターを介して得られるのだし、逆に現場の映像は兵士がカメラを持っていればどこにでも送り届けられる。良く知られた <a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Land_Warrior">Land Warrior system</a> である。今、10年を経てようやく日本で再び、そんな技術が実用で世に問われようとしているわけだ。</p><p>恐らくこれから、この分野は脳の活動を読み取らせてコンピュータを動かす方向に進んで行くだろう。なんせ、 <a href="http://www.yankodesign.com/2008/06/23/nintendo-wii-2010-style/">Wiiを脳でコントロールする製品のデザイン</a> は昨年、既に世に出ているし、 <a href="http://www.wired.com/dangerroom/2007/03/mind_controlled/">脳でコントロールする兵器でも、既に特許が取得されている</a> 。脳で直接コントロールできれば入力デバイスは変わる。要らないというところまで一足飛びに行くかどうかはともかく、シンプルな命令なら既に、十分伝えられるはずだ。恐らく、NECなど日本の関連企業は、米軍と共同作戦を行うために各種兵器が共用可能になっていることを考えあわせると、基本的な製品を市中にリリースしつつ、先端で軍事用途での研究を進める必要があるのだろう。かつてステルス兵器のペイントが日本で生み出されたように、Future Force Warriorの画期的なキモも、この日本で生み出されるように思う。</p><p>事実は小説よりも奇なりというが、今どきの現実は、時にSF小説を凌ぐのである。</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=30</comments>
 <pubDate>Tue, 27 Oct 2009 16:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Twitterをどう使う]]></title>
 <link>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=29</link>
<description><![CDATA[<p>最近、右も左もTwitter。ブツブツというつぶやきが、サイバースペースのそこらじゅうから聞こえてくるよぉな錯覚を覚えるのは、デジ犬だけだろうか。</p>
<p>こぉいう新しいモノは、先ず使ってみるに限る。遊んで、使い倒して、ざっと理解する。そこから、応用編が始まる。ブログの記述の告知用に役立つとうのはすぐに気づいたが、RTが案外面倒。特に、URLを短縮しないと文字数が足りず、しかしURLを短縮できるツールやWebサービスをいちいち使うのも、どこか腑に落ちない。まぁ、わざわざ買ったTwitterrificの代金を無駄にするのが悔しいというのもあるけれど…。</p><p>そう思っていて見つけたのがRetweetボタン。お客様のブログに設置してみたが、さて、どの程度役を果たしてくれるやら。もっとも、サイト自身としてはちゃんと時代を追っている姿勢が示せて良いという面は、ある。むしろ意外な障壁は、お客様がTwitterをご存じでない場合や、先駆けるのに抵抗感を覚えられることだろう。</p><p>どうかしたサイトはありとあらゆるリンクやボタンが並び、トラックバックだSNSだと、リンク設定が手軽にできるようになっている。悪いとは言わないが、それが情報の頭、一等地にあるのはどうなのだろうか。一番伝えたいことがずらりと並んで目立ったリンクの下というのは、今一つ解せない情報レイアウトだったりする。</p><p>ともあれ、Twitterについては、140文字という制約の中で人々のつぶやきがどうなって行くのか、楽しみになってきた。当分は、頭の中でもブツブツと思考の種がつぶやいていることだろう。</p>
]]></description>
 <category>Internet</category>
<comments>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=29</comments>
 <pubDate>Wed, 16 Sep 2009 15:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[久方ぶりの更新]]></title>
 <link>http://www.digi-hound.com/digilog/index.php?itemid=28</link>
<description><![CDATA[<p>紺屋の白袴もたいがいにしなくちゃあ、と自分で強く感じる程、間が開いてしまった。なにしろ「これでもか」という程の忙しさで、大変な思いをした一年半だった。ようやく今になって、自前サイトにも手をつける余裕が出たわけで、先ずは長らくのご無沙汰に、陳謝。</p><p>ãã®å¤§å¤‰ãªæ€ã„ â”€ æ–°è¦ä½œæˆãƒ»è¿½åŠ ãƒ»æ›´æ–°etcã®ç·è¨ˆæ•°åƒãƒšãƒ¼ã‚¸ â”€ ã®ãŠé™°ã§ã€ãƒžã‚·ãƒ³ã‚’G5ã‹ã‚‰Intel 8 coreã«æ›´æ–°ã§ããŸã®ãŒæœ‰ã‚Šé›£ã„ã€‚ã ã„ã¶è‰²ãŒæ€ªã—ããªã£ãŸãƒ¢ãƒ‹ã‚¿ã‚‚ã€ã‚«ãƒ©ãƒ¼ãƒžãƒãƒ¼ã‚¸ãƒ¡ãƒ³ãƒˆã®åŠ¹ãä¸‰è±ã®RDT262WHã«å¤‰ãˆãŸã€‚äººã®ä¸–è©±ã«å¥”èµ°ã—ã¦ããŸæ•°å¹´ã®é–“æŒã¡ã“ãŸãˆã¦ãã‚ŒãŸG5ã¯ã€Classicç’°å¢ƒãŒå‹•ããƒžã‚·ãƒ³ã¨ã—ã¦ã¯æœ€é€Ÿã ã‹ã‚‰ã ã‚ã†ã‹ã€æ•°ä¸‡å††ã¨ã„ã†è‰¯ã„å€¤ã§è²·ã„å–ã‚‰ã‚Œã¦ã„ã£ãŸã€‚</p><p>ãƒžã‚·ãƒ³ã‚’æ›´æ–°ã—ã¦ç’°å¢ƒãŒå‡ºæ¥ãŸã‚‰ã€æ¬¡ã¯ã“ã“ã€è‡ªç¤¾Webã¨æ±ºã‚ã¦ã„ãŸã€‚ãã®ä½œæ¥­ã«ã€ã‚„ã£ã¨ç€æ‰‹ã§ããŸã€‚ã¾ã ã»ã‚“ã®æ‰‹å§‹ã‚æ®µéšŽã§ã“ã®blogã ã‘ã ã‘ã‚Œã©ã€é †æ¬¡æ–°ãƒ‡ã‚¶ã‚¤ãƒ³ã«å¤‰æ›´ã—ã¦è¡Œãäºˆå®šã ã€‚</p><p>å½“ã‚µã‚¤ãƒˆã®æ–°ãƒ‡ã‚¶ã‚¤ãƒ³ã§ã¯CSS3ã®åˆ©ç”¨ãƒ†ã‚¹ãƒˆã‚’å§‹ã‚ã‚‹ã€‚ã©ã‚“ãªã“ã¨ãŒå‡ºæ¥ã‚‹ã®ã‹ã‚’çŸ¥ã‚Šã€ãã®å¿œç”¨åŠ›ã‚’ã¤ã‘ã‚‹ã«ã¯ã€ã¨ã«ã‹ãå…ˆãšä½¿ã£ã¦ã¿ã‚‹ã®ãŒæ‰‹ã£å–ã‚Šæ—©ã„ã€‚ãã‚“ãªã‚ã‘ã§ã€æ™‚æŠ˜å¦™ãªè¦‹ãˆæ–¹ã®ã¨ã“ã‚ã‚’è¦‹ã¤ã‘ãŸã‚‰ã€CSS3å¯¾å¿œãƒ–ãƒ©ã‚¦ã‚¶ã§é–²è¦§ã—ã¦è¦‹ã¦ã„ãŸã ããŸã„ã€‚ã„ãšã‚Œã«ã—ã¦ã‚‚ã€ã“ã“1ã€œ2é€±ã®ã†ã¡ã«ã€ã‚µã‚¤ãƒˆè‡ªä½“ã¯ç›®é¼»ãŒã¤ãã ã‚ã†ã¨è¸ã‚“ã§ã„ã‚‹ã€‚</p><p>åšå¤šã‹ã‚‰ã¯è¿½ã„å±±ã®ãƒ‹ãƒ¥ãƒ¼ã‚¹ãŒå±Šã„ã¦ã„ãŸã€‚å¤–ã¯æ¢…é›¨ã‚‚æ˜Žã‘ã¬å†…ã‹ã‚‰ã€æ—©ãã‚‚çŒ›æš‘ã€‚æµ·ã®å¤–ã§ã¯ãƒãƒ«ãƒžãƒ¼æ°ãŒç›¸å¤‰ã‚ã‚‰ãšã€Googleã®å‹•å‘ã‚’è¦‹ã¦å ãˆã¦ã„ã‚‹ã€‚Windows7ãŒè¿«ã£ã¦ãã¦ã€ãã‚Œã§ãªãã¨ã‚‚è’ã„é¼»æ¯ãŒä¸€å±¤è’ããªã£ãŸã‚ˆã‰ã«ã‚‚æ„Ÿã˜ã‚‹ã€‚ã“ã‚Œã‚‚ã‚‚ã¾ãŸã€å‹•ä½œã‚„è¡¨ç¤ºã®æ¤œè¨¼ç”¨ã§æœ€ä½Žä¸€å°ã¯è¦ã‚‹ã‚ˆã†ã«ãªã‚‹ã®ã‹ãªãã€ã¨æ€ã†ã¨ã€æ°—ãŒé‡ã„ã€‚</p><p>é–‘è©±ä¼‘é¡Œã€ãƒˆãƒ«ã‚³æ–™ç†ã‚’é£Ÿã—ãŸã“ã¨ã¯ãŠã‚ã‚Šã ã‚ã†ã‹ã€‚å¤šå¿™ã ã£ãŸæ˜¨å¹´åº¦ã®æœ«ã€ä¸€ã¤ã®æ–°è¦ã‚µã‚¤ãƒˆã®ã”ä¾é ¼ã‚’ã†ã‘ã¦ã€ä½œã‚Šä¸Šã’ãŸã€‚ãã‚ŒãŒã€ <a href=" http://www.sakliev.com" title="saklievã®ã‚µã‚¤ãƒˆã¸">ãƒˆãƒ«ã‚³æ–™ç†ãƒ¬ã‚¹ãƒˆãƒ©ãƒ³ SAKLIEV</a> ã®ã‚µã‚¤ãƒˆã€‚ãƒ¡ãƒ‹ãƒ¥ãƒ¼ã®æ’®å½±ã¨ä½œæˆã‚‚å«ã‚ãŸå¤§ä»•äº‹ã ã£ãŸã‘ã‚Œã©ã‚‚ã€æ€§æ ¹ãŒé£Ÿã„ã—ã‚“åŠãªã ã‘ã«ã€æ¥½ã—ã‚ãŸã€‚ä¸–ç•Œä¸‰å¤§æ–™ç†ã®ä¸€ã¤ã¨ã„ã†å‰²ã«ã€æœ¬é‚¦ã§ã¯å½±ãŒè–„ã„ã‚ˆã†ã«æ€ã†ã€‚ãœã²ä¸€åº¦ãŠè©¦ã—ã„ãŸã ããŸã„ã€‚ã¡ãªã¿ã«ã€ã‚µã‚¤ãƒˆã®ã»ã†ã¯æ˜¼å¤œã§ãƒ‡ã‚¶ã‚¤ãƒ³ã‚’åˆ‡ã‚Šæ›¿ãˆã‚‹ä»•æŽ›ã‘ã‚’æ–½ã—ã¦ã„ã‚‹ã€‚</p>]]></description>
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 <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 17:00:00 +0900</pubDate>
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